遊休土地の活用

   

使っていない土地の手入れや相続にお困りの方へ

TOPページ / 不要な土地を売りたい・貸したい方

山林

雑種地

農地

こんなお悩みを解決します。

  • 一向に買い手・借り手がつかない
  • 査定額に満足できない
  • 相続で急に土地を受け継いで処分に困っている
  • 土地を手放したくないけど、固定資産税などの支出ばかりで困っている
  • 農地地目になっているが農業をやってないし今後やるつもりもない
ご販売・賃貸いただいた土地は太陽光発電事業に活用いたします。

賃貸・買取のお取引実績

  •   【買取】 栃木県下野市/雑種地
    440坪 400万円
    お喜びの声
    相続で父から土地を受け継いでからずっと放置している状態でした。 自分も別の地域に住んでいるのでどうしようかと悩んでいました。まさか 田舎の土地がこんな金額で売れるとは思わなったので本当に助かりました。
  •   【買取】 茨城県筑西市/山林        
    1260坪 627万円
    お喜びの声        
    息子に土地を譲ろうと思っていたら「土地はもらっても困る!」と相続を断られました。処分を不動産屋に依頼しても全く売れずに困っていたので、トモズさんに有効活用していただけて感謝しています!      
  • 【賃貸】 茨城県筑西市/農地転用した雑種地
    300坪 9万円/年
    お喜びの声        
    元々農地として人に貸していた土地だったのですが、自分も高齢になり土地の手入れをすることが困難だったため、それならタダでも使ってもらっていたほうが手もかからず良いだろうと無料で貸していました。しかし、トモズさんから賃貸のお話をいただき、そんな使い道があるならとすぐに契約を進めました。手もかからず収入も増えて、大満足です。      

町の不動産屋さんに相談しても
買い手が付かない理由

用途のない遊休地をどうにかしたいのに、近くの不動産会社に相談しても状況が変わらない...。
弊社にはそのようなご相談が頻繁に寄せられます。通常の不動産会社の売上というのは、土地の評価額に対する手数料で作られます。当然土地の評価額がある程度の金額に達しないと、手数料の収入も上がっていきません。
そのため買い手の付きやすそうな、且つ高い値段の付く土地の売買を優先し、買い手の付きにくい土地の相談は後回しにされてしまう現状があります。

トモズでは、そのようなどこに相談したらいいかわからないという地方の遊休地でも、無料で査定していますのでお気軽にご連絡ください!

ご契約の流れ

  • step.1
    当社にご連絡
    まずは当社にご連絡ください。
  • step.2
    土地情報をいただき、
    詳細をお伺いします。
    その後、航空写真を見て現地視察実施の判断をさせていただきます。
  • step.3
    面談
    売買、または賃貸にするかなどをご相談しながら決めていきます。
  • step.4
    各種許可の申請
    太陽光事業計画、土地の使用承諾書などを申請します。
  • step.5
    設備費用の確認
    通電設備などの準備にかかる費用を電力会社に確認します。
    (太陽光発電を始める事業主負担)
  • step.6
    ご契約書の締結
    売買契約、もしくは賃貸契約を締結します。          
  • step.7
    名義の変更
    売買の場合は名義変更、賃貸の場合は地上権の設定登記となります。
  • step.8
    お支払い
    土地購入費用のお支払いをさせていただきます。賃貸契約の場合には賃料のお支払いが開始します。
  • step.9
    設備工事の開始
    通電設備、太陽光設備などの工事がスタートします。
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